Since 1992,
Over 26,000members
American Anti-Aging
Medicine(A4M)

A4Mはアンチエイジング医学の
先駆者として新たなカタチの医療を
提唱しています。

over view

American Anti-Aging Medicine(A4M)は1992年にアメリカ合衆国で、
ロナルドクラッツ医師とロバートゴールドマン医師によって設立されました。
設立以来、人間の老化に関連する様々な疾病を研究し、アンチエイジング医学や予防医学として
臨床への普及とヘルスケア・テクノロジーの推進に取り組んでいます。
現在、120以上の国や地域から、医療従事者、科学者、研究者、政府関係者などを含む
26,000人以上のメンバーが参画し、グローバルに活動しています。

A4M の取り組み

アカデミック

統合医学、予防医学、機能性医学、栄養医学、再生医学などの複数の科目を包含する、アンチエイジング医学と予防医学の進歩にフォーカスし、学術大会、ワークショップ、各種イベントを開催しています。また、Fellowshipsを制定し、オンラインによる資格取得のサポートをおこなっています。Fellowshipsはアンチエイジング・代謝機能性医学/美容医学/幹細胞療法/総合的がん治療の4領域をカバーしています。

学会・イベント

アメリカでは年間2回の学術大会と各種イベントを開催しています。医療従事者や研究者をはじめとする数千人の参加者の他、600社以上の企業とのコラボレーションを図り、医療現場に最適なテクノロジー、ラボ、医療機器など関連企業と出席者がネットワークを構築する機会も提供しています。

A4M国際大会

2019年に第1回目の日本大会が開催されました。国内の医療従事者による講演のほか、アメリカA4M会員をはじめとする海外からのゲストスピーカーに加え、アンチエイジング医学や予防医学の最新情報を共有し、体感する場となりました。今後、日本でも定期的に開催し、最新のアンチエイジング医学や予防医学の研究と臨床への普及をグローバルな視点でサポートしてまいります。